夏合宿イーグル賞ほか、その起源、変遷を募集中!

天野研一48経L
平素の三田会活動ご苦労様です。
既に情報は寄せられていると思いますが、イーグル賞に関して。 もともとは、昭和49年リーダー黒田貢氏の夏合宿で着ていたトレーナーの胸の位置のイーグルマークが発端です。
残念ながら同氏は走りが苦手でペケグループの常連でしたが、胸のイーグルは颯爽として、足が早そうでしたので、皮肉をこめて足が遅いことを“イーグルだ”と部内では言っておりました。
しかし、時を経て今ではイーグルが合宿敢闘賞になっている由。黒田氏も喜ぶことでしょう。
当時はイーグルのほかに、ミスターカントリー、闘魂というタイトルもあり、幹部から新幹部に名前の引継ぎが行われておりました。

昭和46年 闘魂 米沢先輩 ミスターカントリー 藤田先輩
昭和47年 闘魂 吉野先輩 ミスターカントリー 高橋先輩
昭和48年 闘魂 天野    ミスターカントリー 天野
昭和49年 闘魂  ?    ミスターカントリー 小野寺君
と思います。勿論正式な制度ではありません。
ご参考までに。

鈴木隆弘H16理L
私の知る範囲で回答致します。
イーグル賞はまだ健在です。
歴代受賞者の名前入りのTシャツも引き継がれています。
更に、準イーグル賞というものもあります。受賞理由は確か、怪我などをしつつも頑張った者だったと思います。
現在、リーダーの注目度としては、遠足で一番頑張っていた一年生が最後の体操の際にリーダー長に指名されてユニコンを務めるという「体操ユニコン」が栄誉ある賞です。
加えて、バンド一年生に与えられる「グッドトライ賞」、チア二年生に与えられる「アイアイ賞」といったものも
昨今は受け継がれております。詳細については私はよくは存じません。


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