12月2日(日)、S59年卒6大学神宮野球大会

後列、左から3人目、NHK大越アナウンサー(東大60卒)

 

 

 

 

 

 加藤(59L)

野球部100名超、応援部40名超が集まり、東慶明VS.立早法の6イニング制で試合は行われました。珍プレイ・好プレイの爆笑ゲームで、グランドとスタンドが一帯となった50超のオヤジ、オバンさんの運動会といった趣でした。

法政の小早川(広島→スワローズ)、銚子(横浜)といった元プロ選手も出場、その結果、和泉早実監督、野呂東光学園監督ら現役高校野球監督が一緒にプレイすることができないといった現行の固苦しいルールを知りました。東大は同期が少なかったため、一年下の60卒も参加。当時のエースは、NHK大越アナウンサー。クセのある投球フォーム、東大戦に勝ち点を落とした苦い思い出が脳裏をかすめました。

久々の突き出し、カラダの節々に痛みを覚えました。楽しかったです。


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